事例詳細:エイデイケイ富士システム様

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人材育成・目標管理プラットフォームとしてESIを導入

Enterprise Skills Inventoryを利用することで評価期間に設定した目標と連動したスキル向上計画・実行が実現。

お客様情報

会社名エイデイケイ富士システム株式会社(略称ADF)
創業設立:1982年(昭和57年) 1月
会社規模資本金/8,000万円 従業員数/131名 (2013.4.1現在)
主要な事業内容受託ソフトウェア開発事業、システムインテグレーションサービス事業
導入製品とサービスEnterprise Skills Inventory(人材育成フレームワーク構築ツール)およびカスタマイズ
対象システム人材育成管理
導入効果
  • プロジェクト実績、研修実績などから、スキル評価、コンピテンシー評価をリアルタイムで実施する事が可能になった
  • 自社の人材スキル状況をリアルタイムで把握する事が可能になった
  • スキル評価、コンピテンシー評価が、人事評価の一部として使用可能となった

対象システム概要

プロジェクト体制

・お客様:業務部 ご担当:2名
・SSI(スキルスタンダード研究所)コンサルタント:1名
・弊社 :導入支援/カスタマイズ担当:2名

対象業務・ユーザー

・対象業務:人材育成スキル管理
・システム利用者:社員および協力会社社員
・ユーザー数:120名

システム導入期間と作業内容

・2012年8月-12月(約5ヶ月)※独自人材モデルの検討期間は含まれていません。
・お客様の経営方針や事業計画、人事制度に合わせた自社の人材モデルの設計(事前検討)に合わせたカスタマイズ項目検討
・弊社プロトタイプデモ環境への独自人材モデルの構築
・プロトタイプから本番環境への移行
・既存研修管理・プロジェクト管理システムとのデータ連携

システムイメージ

カスタマイズイメージ

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ESIご利用イメージ

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